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グアムと沖縄の脱植民地化を目指して

グアム

第489回沖縄大学土曜教養講座
「グアムと沖縄の脱植民地化を目指して」


グアム政府脱植民地化委員会のエドワード・アルバレス事務局長を招いて、グアムにおいてどのような脱植民地、脱軍事基地の運動を行っているのかについて基調講演を行う。
 次にグアムと沖縄における植民地状況、脱植民地化のための活動、脱基地化にむけたグアムと沖縄との協力関係、他の太平洋諸島における脱植民地との関係等について、アルバス氏を交えて4人の沖縄人がそれぞれの立場から報告を行う。そして、この議論を踏まえて、会場参加者との間で質疑応答を行う。

【日 時】12月17日(土)13:30~17:00

【会 場】沖縄大学 3号館101教室

【シンポジスト】 
エドワード・アルバレス(グアム政府脱植民地化委員会事務局長)
宮里 護佐丸(琉球弧の先住民族会)
親川 志奈子(オキスタ107/ワッタールーチュー)
知念 ウシ(カマドゥ小たちの集い/ワッタールーチュー)
松島 泰勝(ワッタールーチュー/ゆいまーる琉球の自治/龍谷大学)

【司 会】
照屋 みどり(ワッタールーチュー)

【聴講料】300円(予約不要)   

【共 催】沖縄大学地域研究所、龍谷大学社会科学研究所民際学研究会、ワッタールーチュー

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