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大神島からみる小さなシマの文化とことば

しまくとぅばプロジェクト 上映会+シンポジウム
「大神島からみる小さなシマの文化とことば」


宮古島の北東約3キロに位置する大神島は、人口26人の小さな島です。こうした小さなシマの文化とことばはどのように継承され、残されるのでしょうか。映像記録と言語学調査という違う角度から大神島を取材してきた比嘉豊光氏と狩俣繁久氏を中心に、民俗学、経済学の研究者、そして島を長年見つめ続けてきた人物をパネリストに迎え、共同体を存続させている根幹=文化とことばについて考え、話し合います。

日時:12月10日(土) 14:00~17:00(13:30開場)
場所:沖縄県立博物館・美術館 講堂
定員:200名(事前申し込み不要・当日先着順)
参加費:500円
パネリスト 比嘉豊光(写真家)  狩俣繁久(琉球大学・言語学) 赤嶺政信(琉球大学・民俗学)  大城肇(琉球大学・経済学)   下地恵子(「のーがらやー」メンバー)
【プログラム】 14:00~14:50 「大神くとぅば(ウカンフツ)の風景」(比嘉豊光制作)上映              
休憩
15:00~17:00  パネルディスカッション
主催:文化の杜共同企業体 助成:沖縄県文化芸術振興・産業創出支援事業

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