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サンゴ礁保全からみたサンゴ群集調査の価値とあり方

○自由集会5:「サンゴ礁保全からみたサンゴ群集調査の価値とあり方」

オーガナイザー:サンゴ礁保全委員会(委員長:中野義勝・琉球大学熱生研)

日時:11月4日(金)18:30~20:30
会場:沖縄県那覇市「沖縄県男女共同参画センター てぃるる」ホール

概要:サンゴ礁保全について、サンゴ群集についての情報は不可欠であるが、利用する立場と伝える立場によって期待する意図が違うことがある。このことをお互いに理解することで必要充分な調査が成り立つものと思われる。このような観点からの活溌な議論を持ちたいと思います。

アンカーマン:西平守孝(海洋博記念財団総合研究所)
講演者・演題:
灘岡和夫(東京工業大学)・サンゴ礁保全のための群集調査を含む包括的長期モニタリングのあり方
山野博也(国立環境研究所)・モデルの構築や広域での保全に必要な情報としての群集調査について
小笠原啓(沖縄県環境科学センター)・沖縄県全域におけるサンゴ調査について(サンゴ礁資源情報整備事業)
安部真理子(日本自然保護協会)・「地域住民がもつ力を引き出すための研究者・NGOの役割」

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