twitter @oam0

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

沖縄本レビュー(書評)執筆募集(7月)

【沖縄本レビュー(書評)執筆募集について】

・下記の沖縄本リストは1ヶ月1回をめどに新しい書籍をアップしていきます。
・掲載されている沖縄本の書評執筆をご希望される方は、書籍名を明記の上、 情報募集投稿フォームに必要事項を記入し、OAM編集部あてに送信下さい。
・書籍をご郵送の上、ご執筆いただいた書評をOAMサイト内でご紹介致します。
・原稿の締め切りはご郵送後約3週間、分量は約1000字が目処です。原稿料は現金でのお支払いをせず、書評書籍の献本をもって代えさせていただきます。
・お一人様一回につき一冊とさせていただきます。複数のご応募はご遠慮下さい。
<応募終了>の表示がある書籍については既に書評執筆者が決定しておりますので、あしからずご了承下さい。
沖縄本リスト① 〈応募終了〉
『逆境を生き抜く力』


逆境を生き抜く力

我喜屋優著
WAVE出版
2011年5月刊行
定価 1,470円(本体 1,400円+税)
四六判 ソフト 192ページ

沖縄初!甲子園春夏連覇の名監督 初の著書!!
人の「根っこ」を強くすることで逆境は乗り越えられる! 小さいことに全力で取り組めば大きな成果となる!ずっと続く人生のスコボードで一流になろう!


沖縄本リスト② 〈応募終了〉
『薩摩侵攻400年 未来への羅針盤』


薩摩侵攻400年

琉球新報社
980円(933円+税)

2009年1月から10月まで31回にわたり連載した琉球新報社・南海日日新聞社合同企画「薩摩侵攻400年 未来への羅針盤」をまとめたものです。
 1609(慶長14)年、薩摩に征服されるまで琉球は首里王府が統治する独立国家でした。なぜ薩摩は琉球に侵攻したのか。沖縄、薩摩、奄美、著名な歴史学者による近世琉球の歴史検証です。


沖縄本リスト③ 〈応募終了〉
『普天間よ』


普天間よ

大城立裕/著
新潮社
頁数 : 286ページ

沖縄の戦闘は、ずっと続いている――いまこそ問われる、日本の未来。
在日米軍基地の約75%が集中する沖縄。いまも「日常のなかにいつも戦争がある」基地のある町に暮らす祖母、父、娘、三世代それぞれの「普天間」。轟音の中での日常を切実に描き出す書下ろし中篇「普天間よ」を収録、戦前戦後を生き抜いて沖縄文学を牽引し続ける作家が沖縄の魂を織り込んで、「沖縄と戦争」をあぶりだす7篇。


沖縄本リスト④ 〈応募終了〉
『観光コースでないハワイ』

「楽園」のもうひとつの姿

観光コースでないハワイ

高橋真樹=写真・文
取材協力=一瀬恵美子
高文研
●B6判 240頁
●2011年6月27日発行
●本体価格1700円

ハワイを訪れる日本人は年間一五〇万人以上。一日では約四千人以上になる。
大半はホノルルのワイキキビーチで過ごし、ショッピングとグルメ、ゴルフやマリンスポーツを楽しむ。
これだけの日本人が旅するハワイなのに、その「情報」はあまりに限定的だ。
知っているようで実は知られていないもうひとつのハワイ、心豊かに暮らす人びとの姿を、気鋭のノンフィクションライターが忠実な取材による文章と、160点の写真で紹介!
定番の観光地から、ほんのちょっと行ったところにそれはあります。
この本が、新しいハワイの旅のきっかけになれたら幸いです。

コメントの投稿

非公開コメント

サイト内検索
カテゴリ
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。