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本日Ust中継します!~オスプレイの配備、とんでもない。~

~オスプレイの配備、とんでもない。~
“論外”辺野古アセス


日時:6月12日(日) 午後4時30分~
場所:北谷町商工会館 (国道58号線から国体道路に入り、信号二つ目左側)
(資料代:500円)

報告者:桜井国俊(沖縄大学教授)
    辺野古アセスは「断じてアセスではない」
   :真喜志好一(建築家)
    日本政府が隠し続けたオスプレイ配備計画

どうも、防衛省は戦争を「災害対応」といい、国際紛争を「国際支援」というようだ。防衛省は、2010年末に策定した防衛大綱と中期防計画で「南西諸島」に部隊配備を掲げている。またまた、沖縄を「捨て石」にするつもりか。今年6月21日、日米安全保障協議委員会「2プラス2」で、普天間代替施設の位置や工法が合意され、辺野古アセスの評価書が県知事に提出されるもようである。しかし待てよ。位置や工法の合意は、環境影響評価の「方法書」という、まったく初期段階のことではないか。さらに、使用する航空機がオスプレイであり、方法書、準備書の段階では全く示されていないものである。

いまや県民の意志は、辺野古移設の拒否であり、普天間の即時閉鎖だ。さらに嘉手納基地への統合には、明確に反対している。昨年に引き続き日米合意を、今年も強引に押しつけてくる政府に対して、私たちの闘いを強化していくため、このたび緊急学習会を計画しました。ご多忙の中ですが、多くの皆さまのご参加を呼びかけます。

主催:沖縄ジュゴン環境アセスメント監視団
連絡先:090-1946-3181

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