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アジアの新しい経済情勢における台沖関係

アジアの新しい


第478回沖縄大学土曜教養講座
「アジアの新しい経済情勢における台沖関係
-台湾と沖縄の多面的な相互交流に向けて-」
 
            
 ◆日 時:4月30日(土)午後2時~5時

 ◆会 場:沖縄大学3号館101教室

 ◆講 師:呉 栄義 氏(新台湾国策シンクタンク理事長)

 ◆通 訳:林 国源 氏(琉球華僑総会会長)

 ◆司 会:又吉 盛清 氏(沖縄大学客員教授) 
 
 ◆聴講料:300円、予約不要
 
 ◆主 催:沖縄大学地域研究所

 ◆共 催:新台湾国策シンクタンク

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 <お問い合わせ先>
    沖縄大学地域研究所
      電 話:098-832-5599
      F A X :098-832-3220
      e-mail:chiken@okinawa-u.ac.jp
第2次世界大戦後、アジア太平洋地域経済の伸展はグローバル化を背景にしたものである。このような中から中国、日本、韓国、インドなど諸地域・各国の連帯が密接になり「ASEAN+6」の形成へと繋がった。台湾と沖縄もまたそのような動向の中で、諸活動を活発にしなければならない。そして台湾と沖縄の位置や深い関係史からしても、今後、多面的な各種の提携と交流が望まれる。今回は、台湾きっての経済学者で元行政院副院長(副総理)の呉栄義先生に、ご講演いただきます。

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