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講演会「福島原発事故の意味すること」

福島原発事故の意味すること
~安全神話と内部被曝隠蔽の共通根~


来る17日(日)に琉球大学名誉教授の矢ヶ崎克馬氏をお招きし、講演会を催します。矢ヶ崎氏は福島第一原発の事故後、福島県内で調査活動を行ない、その活動が15日付琉球新報で紹介されています。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/ryukyu-20110415-176078/1.htm

 地震と津波に加え、原子力発電所の事故という三重の被災によって、岩手県、宮城県、福島県、茨城県などの被災地は、今も困難な状況に置かれています。沖縄から現地の状況と原発事故について考えるために、今回の講演会を企画しました。多くの皆さんのご参加を呼びかけます。


講師:矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)

日時:4月17日(日)午後3時~4時半

場所:辺野古交流プラザ(辺野古公民館)

入場料:無料

主催:新基地建設問題を考える辺野古有志の会/ティダの会

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