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方法としてのアジア/方法としての沖縄 ワークショップ

 OKINAWASIAS WORKSHOP 2011
方法としてのアジア/方法としての沖縄 ワークショップ
         「国家の犯罪、民衆の記憶」
 

未曾有の災害と原発事故、軍隊と国家、資本の可視/不可視の暴力
-20世紀から21世紀へ、人びとの命、暮らし、共同体と社会はどこに向かうのか。
アジアに生きる私たちは、いったい何を手がかりとして、どんな生き方ができるだろうか?
 フランスの社会運動、脱原発運動、文化実践にかかわる政治哲学者アラン・ブロッサとアーティストのコリン・コバヤシを迎えて、現代世界の国家の犯罪、それに抗う民衆の記憶をめぐって、アジアとヨーロッパ、沖縄とフランスをむすんで、国境を超えて一緒に考えてみたいと思います。

 ◆日 時:2011年4月16日(土)午後6時~
 ◆会 場:沖縄大学 本館1階 ホワイエ
 ◆ゲスト:アラン・ブロッサ 氏(パリ第8大学、政治学者)
      :コリン・コバヤシ 氏(アーティスト、アクティヴィスト)
 
 ◆参加費:500円(予約不要。)
 ◆主 催:沖縄大学地域研究所共同研究班「方法としてのアジア/沖縄」


<同時開催>
 シネマカフェ「国家の犯罪、民衆の記憶」
  
 ◇日時:2011年4月16日(土)午前11時~
  
 ◇会場:沖縄大学ミニシアター(入場無料・予約不要)
   
 ◇上映作品
   11:00~「境界の作家たち」
   12:30~「生きてるうちが花なのよ死んだらおしまいよ党宣言」
   14:30~「コンディション・デルタ・オキナワ」
   15:10~「GAZAstrophe」
   16:50~「やんばるからのメッセージ―東村高江の記録―」

  ※上映作品について、当日予告なく変更される可能性もあります。あらかじめご了解ください。
       
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お問い合わせ先
 沖縄大学地域研究所
  電 話:098-832-5599
  e-mail:[a:mailto:chiken@okinawa-u.ac.jp]chiken@okinawa-u.ac.jp

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沖縄大学 地域研究所 小林
〒902-8521 沖縄県那覇市国場555番地
TEL:098-832-5599
FAX :098-832-3220
E-mail:[a:mailto:okikoba@okinawa-u.ac.jp]okikoba@okinawa-u.ac.jp
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