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沖縄本レビュー(書評)執筆募集(3月)

【沖縄本レビュー(書評)執筆募集について】

・下記の沖縄本リストは1ヶ月1回をめどに新しい書籍をアップしていきます。
・掲載されている沖縄本の書評執筆をご希望される方は、書籍名を明記の上、 情報募集投稿フォームに必要事項を記入し、OAM編集部あてに送信下さい。
・書籍をご郵送の上、ご執筆いただいた書評をOAMサイト内でご紹介致します。
・原稿の締め切りはご郵送後約3週間、分量は約1000字が目処です。原稿料は現金でのお支払いをせず、書評書籍の献本をもって代えさせていただきます。
・お一人様一回につき一冊とさせていただきます。複数のご応募はご遠慮下さい。
<応募終了>の表示がある書籍については既に書評執筆者が決定しておりますので、あしからずご了承下さい。


沖縄本リスト① <応募終了>
『沖縄 空白の一年 1945-1946』

世界史のなかの中国

川平成雄著 吉川弘文館
出版年月日 2011/01/21
判型・ページ数 A5・320ページ
定価 本体2,800円+税

沖縄戦で必死に生きる住民の姿、焦土の中での経済復興の経過を描き出す。謎につつまれた戦後なき沖縄の原点、「空白の1年」に迫る。


沖縄本リスト② <応募終了>
『「沖縄問題」とは何か』

沖縄問題

藤原書店編集部編
四六上製 280ページ
刊行日: 2011/2
定価: 2,940円

「沖縄問題」とは「日本の問題」だ。原点は「琉球処分」にある!沖縄に基地が集中しているのは、 反基地闘争で米軍の地上軍を本土から 「追い出した」 からだ。 在沖米軍の面積の75%を占める海兵隊が沖縄に駐留する軍事的必然性もない。 歪曲された問題の本質に迫る!


沖縄本リスト③ <応募終了>
『世界史のなかの中国 文革・琉球・チベット』

空白の一年

『世界史のなかの中国 文革・琉球・チベット』
青土社  汪 暉 著 石井 剛 訳 羽根 次郎 訳
201101刊/四六判/354頁
定価2940 円(本体2800 円)

中国という国家を歴史からとらえなおし、世界のなかにおける中国とは何かを問う。現代中国を代表する思想家が、「文革・琉球・チベット」 という三つのテーマを通して、日中関係を根源的に考える。
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