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「ナマ(今)とぅびぃん! オルタナ・クール」第6回予告

「ナマ(今)とぅびぃん! オルタナ・クール」第6回予告

日時:2月18日(金)19時~21時

場所:カフェcello (那覇市泉崎)

○ナマタイムス・ナマ新報 
鳩山「方便」発言報道について他

○OAMダイアログ
貧困ゆえに軍隊に入らざるを得ないアメリカの若者たち。ドキュメンタリー「君はなぜ戦争に行った?-イラク戦争帰還兵の沖縄-」の主人公ブライアン・キャスラーもそのうちの一人だ。戦場の現実を目撃し、反戦活動に目覚めた彼は再び訪れた沖縄でなにを感じたか?
若者の貧困問題はアメリカも沖縄も同じという問題意識から、同作品の沖縄上映活動を始めるメンバーにお話を伺う。

ゲスト:新垣仁美さん 比嘉勝子さん
    戦争と貧困をなくす映像上映沖縄実行委員会(仮称)


「君はなぜ戦争に行った?-イラク戦争帰還兵の沖縄-」(48分:イラク平和テレビ局inJapan制作)
内容
 2010年夏、IVAW(イラク反戦帰還兵の会)の元米軍海兵隊員ブライアン:キャスラーが来日した。 自らの戦争体験と入隊経過を語る。そして、かつて配属されていた沖縄を訪れる。 「17歳の時、母が癌と診断され多額の医療費で貧困状態となりました。18歳の年、母は他界しその1カ月後、海兵隊に入ったのです。大学へ行くために軍隊に入るしかありませんでした。」 貧困から軍隊へ。沖縄戦の戦跡、普天間基地、美しい名護・辺野古の海を訪れ、沖縄の若者たちと交流するブライアン。戦争と基地、若者の貧困問題は、アメリカも同じ…。戦争と貧困のない世界の希望が見える。

イラク平和テレビ局inJapan

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