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「ナマ(今)とぅびぃん! オルタナ・クール」第5回再予告

「ナマ(今)とぅびぃん! オルタナ・クール」第5回再予告

日時:2月4日(金)19時~21時

○OAMダイアログ

今回は豪華2組のゲストをお招きします。

テーマ1:comfortableな沖縄とは(19時~20時)
20年以上にわたるアメリカでの生活から昨年沖縄に戻った桃原淳(すなお)さんは、20年のあいだに変化した沖縄が"comfortable"と感じられるまで1年かかったという。ウチナーンチュとして、離沖経験から何を感じ、何を得たのかお話をお伺いする。

ゲスト:桃原淳(すなお)さん
89年にカリフォルニア州オークランドへ基盤を移す。プロのオーガナイザー、ハウスキーピングのサービスを始める。
93年からHIVやAIDS患者等にヘルス・ケアー供給者としてサービスを始める。
同年、在住中の沖縄んちゅの混血等が立ち上げたエイサー隊へ入隊、後、エイサー隊を任せられる。各日系コミュニティのイベントや沖縄県人会のイベントへ出始める。
99年に一時帰国、米国人男性と結婚し、沖縄で日本人初の同性愛者公共公開、ラジオ公開結婚式をバイリンガルで成す。
2003年、5人の沖縄んちゅと2人の在日韓国人を交え沖縄ピース・ファイターズを立ち上げる。沖縄の辺野古問題をインターネットで世界へ発信、13,000余りの署名を得る。
2010年皮肉にも一年前に亡くなったおばーの死を切欠に帰国を決意。帰国さながら沖縄の普天間基地問題に直面、7月から宜野湾市長選挙に携わり、その後直ぐに市長選、県知事選のサポート。


テーマ2:高江がたいへん!(20時~21時)
東村高江を取り囲むように建設が進められようとしている米軍ヘリパッド問題。住民らによる反対の声に応じず事業主である沖縄防衛局による工事が強行されている。現場を孤立させず、那覇でも声を挙げようと先月30日から31日にかけて「高江がたいへん!24時間座り込み@沖縄県庁前」を実行したお二人に話をお伺いする。

ゲスト:大城永子(ひさこ)さん 森岡理歩歌(りほか)さん
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