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9月6日 伊波洋一のツイート

日米のより厳しい法令基準を適用すると日米両政府で宣言しているのに、防衛省大臣官房が、日本国内の米軍飛行場では施設外にはクリアゾーンを設定しなくていいとするのは、明らかに「環境原則の共同発表」に違反する。日米の宣言は何のための宣言か。米国連邦議会へ「やっているふり」を示すためか。
12:14 AM Sep 6th webから


普天間飛行場は航空法上の飛行場ではなく、航空法が定める安全対策や規制がなされていないから、飛行機の離発着は許されない。飛行場でないのに、年間二万回を超える激しい米軍機の飛行訓練を行うことができるのは、米軍機に航空法が適用されないからだ。米軍機にも米国同様に航空法を適用すべきだ。
12:42 AM Sep 6th webから


普天間飛行場は、日米安保条約及び地位協定が1960年以来、50年間も変更されることなく続いている矛盾の象徴とも言えるだろう。飛行場でもないのに米軍が自由勝手に飛行し、宜野湾市民の生活破壊を行っているにも関わらず、米軍は何の責任も感じす゛、防衛省は積極的に米軍を擁護し続けている。
12:51 AM Sep 6th webから


しかし、米国政府は、1996年以来、それまでの方針を転換して、海外においても米国内並みに環境基準や安全対策を取ることとした。理由は、米軍の活動が他国の国民の安全や環境を損なうことは、長期的に見て米国の国益を損なうことにつながるとする考えが、連邦議会を中心に多数を占めたことによる。
12:58 AM Sep 6th webから


「那覇に降りられない時に民間機も何回か着陸しています」とのコメントがありますが、嘉手納基地の事だと思います。米民間機が飛来する嘉手納基地や軍民共用の三沢基地、自衛隊と共同使用している岩国や厚木、横田基地などは、航空法上の飛行場なのでしょう。伊江島と普天間のみ飛行場でなさそうです。
1:33 AM Sep 6th webから


昨年10月に普天間爆音訴訟控訴審で証言し、普天間飛行場の危険性・資料を提出した。http://bit.ly/d1tyyR 今年7月29日の判決は、普天間飛行場ではクリアゾーン内に学校等の施設があり、「世界で一番危険な飛行場」と認定した。http://bit.ly/akig2l 
9:13 PM Sep 6th webから


7月29日の控訴審判決は、国が米軍に対して騒音防止協定を遵守させる措置をとっておらず、騒音防止協定は形骸化しているとし、賠償額を2倍に引き上げ、国は日米の合意を米軍に遵守させて航空機騒音の改善を図るべき政治的な責務を負っている、と認定した。http://bit.ly/akig2l
9:31 PM Sep 6th webから

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