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琉球弧の祭祀世界と生死観

比嘉康雄展


企画展「母たちの神-比嘉康雄展-」関連シンポジウム
「生きること、祭ること、迎えること‐琉球弧の祭祀世界と生死観‐」

日時:2010年12月5日(日) 13:00~18:00
場所:沖縄県立博物館・美術館 講堂

●第1部 映像上映
・大重潤一郎「沖縄久高島・原郷ニライカナイへ‐比嘉康雄の魂‐」
 ・比嘉豊光「比嘉康雄」
●第2部 シンポジウム
コーディネーター:安里英子
パネリスト:赤嶺政信、稲福みき子、奥濱幸子、西谷修
(出演を予定しておりました阿満利麿氏は、都合により出演できなくなりました。みなさまに深くお詫び申し上げます。)

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11/29のツイートまとめ

oam0

RT @ ryukyushimpo [琉球新報] 仲井真氏一問一答 アジアに通用する県に http://bit.ly/g6JTaY
11-29 10:38

RT @theokinawatimes 【記事更新!】「政府の説明を」名護 容認派「県外移設守って」反対派 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-
11-29 10:40

RT @theokinawatimes 【記事更新!】政府、交渉継続に期待 首相訪米までに道筋 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12409/
11-29 10:41

RT theokinawatimes 【記事更新!】安里さん「喜び半分」 宜野湾市長選盟友落選 最後に笑顔 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12414/ @
11-29 10:41

RT @ theokinawatimes 【記事更新!】福祉団体が存在感 仲井真氏勝因「県外」表明で争点化回避 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12405/
11-29 10:42

RT @ theokinawatimes 【記事更新!】自立発展 安里氏へ期待 宜野湾市長選前市政での実績評価 「補償型政治」に限界感 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12411/
11-29 10:42

RT @ theokinawatimes 【記事更新!】革新エース初黒星 伊波さん「挑戦していく」スタッフに深々低頭 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12413/
11-29 10:43

RT @theokinawatimes 【記事更新!】宜野湾市長に安里氏 安次富氏に1856票差普天間 県内移設反対訴え http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12404/
11-29 10:44

RT @theokinawatimes 【記事更新!】仲井真氏 知事再選 伊波氏に3万8626票差保守県政4期継続 投票率60.88% http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12403/
11-29 10:44

RT @ theokinawatimes 【記事更新!】投票率過去2番目の低さ 県民の政治離れ裏付け http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-11-29_12408/
11-29 10:45

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NHK教育「沖縄・日本 400年」

11/29(火)22:25-22:50、NHK教育(4週に渡り放送)
番組名「歴史は眠らない」
テーマ「「沖縄・日本 400年」(全4回シリーズ)
http://www.nhk.or.jp/etv22/tue/summary.html

在日米軍基地の移設問題に代表されるように、様々な苦しみを抱える沖縄。しかし沖縄の人々の想いと苦しみは、400年の歴史を遡らなければ見えてこない。
江戸時代、幕府の威を借りた薩摩藩が武力によって琉球王国を攻略したことから、今日に続く琉球(沖縄)と日本の関係は始まる。薩摩は琉球を明との交流の道具として利用しようとする一方、「異国」として「江戸上り」を強要する。琉球は中国と日本に服属する不思議な「日本の中の異国」となるのである。その後、日本は近代国家になる際に琉球処分を行い、沖縄県を設置し琉球王朝は解体された。
番組では、沖縄が苦しい歴史を背負うに至ったのはなぜか。何が出発点で、どのように今に受け継がれてきたのかを、琉球沖縄と日本の関わりの中からみていく。

●シリーズ内容 本放送日、 再放送日
1.「琉球」と「日本」の激突 11月30日 12月7日
2.琉球王国から沖縄県へ 12月7日 12月14日
3.近代沖縄の苦悩と挫折 12月14日 12月21日
4.「沖縄返還」への道 12月21日 12月28日・1月4日

ナビゲーター・小森陽一 (東京大学大学院教授)
1953年、東京生まれ。専門は日本近代文学。北海道大学文学部卒業、同大学院文学研究科博士課程修了。主な著書に『構造としての語り』(新曜社)、『文体としての物語』(筑摩書房)、『漱石を読みなおす』(ちくま新書)、『最新 宮沢賢治講義』(朝日選書)、『世紀末の予言・夏目漱石』(講談社)、『小森陽一、ニホン語に出会う』(大修館書店)、『日本語の近代』『ポストコロニアル』『レイシズム』『漱石論』(以上、岩波書店)、『ことばの力 平和の力-近代日本文学と日本国憲法』(かもがわ出版)、『理不尽社会に言葉の力を』(新日本出版社)など多数。
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